京都市・乙訓地域を拠点に日夜奮闘中! 岡 本 忠 藏 ( おかもと ちゅうぞう )
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| - | 2019.05.08 Wednesday | - | - |
本日も舞鶴はたくさんのイベントでみなさんにがんばっていただきました!
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まず本日の最初のイベントは『まいづる魚まつり』!西舞鶴の舞鶴水産流通センター周辺で水産業関係者のみなさんによって盛大に開催されました。この時はまだ始まったばかりですがご覧のにぎわい、小雨の中だったので人出がとても気になっていたのですが取り越し苦労でした。

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『クイーンまいづる』のみなさんと舞鶴のゆるキャラ『ゆうさいくん』も華を添えてくれました。

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取って返して東舞鶴に向かい、こんどは『舞鶴市志楽消防団消防庁長官表彰調査』!地域防災の担い手の彼らの勇壮にして規律ある行動を拝見し、とても心強く感じました。消防団は日本が世界に誇るボランティア・グループです。

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お昼ご飯を食べそこなってまた取って返して西舞鶴へ。舞鶴市総合文化祭が昨日から約2週間、開催されています。その開会式があり出席しました。オープニングを飾っていただいたのは家族太鼓山本家。いつも通り相撲甚句からのスタートです。とし瑛さんと結ちゃん、カッコよかったです。

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また取って返して東舞鶴へ向かい、舞鶴市総合文化会館へ。お誘いを受けていたので華道展にお邪魔し、目の保養をさせていただきました。それで会場を出ようとしたら裏千家淡交会さんがお茶会をされていたので受付の方にお声をかけたら『ぜひどうぞ。』とお誘いを受けてしまい、誘導されるがまま中へ。自分はまったく不作法なのでひそかに緊張で汗だくでした。ちなみに今お茶をたてていらっしゃるのは水嶋一明 舞鶴市議会議員の奥さまです。

それ以外にも赤れんがパークなど、足を運べなかったイベントがあって、改めてこうやって市民参画があってこそまちは活気づくんだなあと感じました。

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| Photo Album | 2014.10.05 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) |
この土日の動き。
7月19日から開催されていた『海フェスタ京都』がクライマックスを迎えるこの週末、海フェスタ関連やそれ以外のことも含めて大変たくさんの行事が目白押しで、私も週末は忙しくさせていただいていますがその中でも今週末は特にめまぐるしい土日でした。そのうちの画像に収めることができたものをアップいたします。

h260802:作業所まつり
毎年恒例の『作業所まつり in 平』。このお祭りは作業所に関係する職員や家族親族だけでなく、地元地域のみなさんなど軽く100人を超えるスタッフやボランティアによる開催で、大変賑やかです。私もごあいさつさせていただきますが、手話通訳がつかれますので、ややゆっくり目に話すように努めました。

h260803:岡田上消防団001
京都府消防操法大会が丹波自然運動公園で開催されました。舞鶴市の操法大会の激戦を勝ち抜いてこられた岡田上消防団が出場されました。団旗と岩田宏幸 団長です。

h260803:岡田上消防団002
この日は同時進行でいくつも行事が重なっていたため地元の府議は分かれて行動しており、地元府議会議員を代表して激励の言葉を申し上げました。
操法訓練ですが、実際の火災でも同じ手順で消火作業にあたることになり、操法大会を目指して訓練することは、大会の結果いかんにかかわらず、訓練そのものに大きな意義があります。ですからもうこの場に立っていることで、所期の目的はすでに達しています。あとは結果を気にせず思いっきりやってください!と申し上げました。

h260803:海フェスタ閉会式
取って返して舞鶴に戻ってきました。『海フェスタ京都』の閉会式です。会式のわずか数分前に何とか会場に入ることができました。海水浴客なのでしょうか、車がずいぶん混んでいて車の流れが非常にゆっくり、ありがたいこととは思いながら間に合わないのではないかとハラハラしました。来年の開催地は熊本市を中心とした有明地方の開催とのことで、多々見 舞鶴市長から熊本市の副市長に『海フェスタ・フラッグ』が託されました。

h260803:海上自衛隊コンサート
そのすぐ後で海上自衛隊舞鶴音楽隊のコンサートがあり、私も観覧させていただきました。海上自衛隊の東京音楽隊所属の、海上自衛隊の歌姫と呼ばれている三宅由佳莉 三等海曹がゲスト出演されたのですが、次の所用があって私は途中で失礼せざるを得ませんでした。

それ以外にも、いくつもハシゴさせていただいたり参加が叶わないこともあったり、舞鶴中で本当にいろんなイベントが開催されているんだなあと実感しました。つまりそれだけ多くの地域の方々が様々な形で参画されていることの現れです。地域が活性化するためには、その主人公である地域のみなさんの自主的な関わりが欠かせません。もちろん行政的な支援などが必要なところは積極的に支援されるべきですが、それでもあくまで主役は地域のみなさん。そうした積み重ねがまちに活気を生むのだと思います。

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| Photo Album | 2014.08.04 Monday | comments(0) | trackbacks(0) |
ちゃったまつり。
h260726:海王丸
帆船『海王丸』が寄港しましたので、息子と息子の友達を連れて見学に来ました。この日の午後に帆を張るということだったのですが所用で見学することができなかったのが残念でした。しかし青空にとても映える美しいフォルムでした。

h260726:賑やかし隊
その後、京都舞鶴港の第2埠頭にある特設ステージで『中丹太鼓絆祭』が開催され、そのステージで飛び入りで踊ろう!という呼びかけをいただいたので賑やかしてきました。後ろでネクタイ姿で娘を抱っこしながら踊っているのが私です。西條秀樹の『ヤングマン』でした。

h260726:前夜祭

夜はちゃったまつりの前夜祭で恒例の民謡流しでした。新しい『クイーンまいづる』のみなさんといっしょ!これから1年、舞鶴の様々な広報活動に活躍してくれます。

h260727:ちゃった花火001
そして舞鶴みなとちゃったまつりのフィナーレを飾る『ちゃった花火』です!
息子を連れて海岸に見に行きましたが、いつもながら堪能させていただきました。

h260727:ちゃった花火005

h260727:ちゃった花火002

h260727:ちゃった花火003

h260727:ちゃった花火004

しかしやはり花火を撮るのは難しいです。花火職人も毎年新しいデザインを披露してくれ、花火の世界も日進月歩なんだなあと感じています。江戸時代には(都会の)日本人の中で花火は定着していたと思うのですが、きっとその頃には開発されていない技前を私たちはふつうに観ることができているんですよね。

海フェスタ京都は今週いっぱいとなりました。

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| Photo Album | 2014.07.29 Tuesday | comments(0) | trackbacks(0) |
海フェスタ京都(前半戦)
7月19日(土)から開幕した『海フェスタ京都』!
その三分の一が過ぎましたが、ここまでのハイライトを画像でお届けします。

h260719:海フェスタ京都 開会式
初日、開会式の模様です。オープニングを飾ってくれたのは海上自衛隊舞鶴音楽隊です。

h260720:海フェスタ京都 かいれい
こちらは深海調査研究船『かいれい』です。最大潜航深度7,000mまで調査することができる無人探査機『かいこう7000供戮了抉臺豼イ箸靴導す属茲粒つ貭敢困鮃圓い泙后またマルチチャンネル反射法探査システムを搭載し、形状が複雑な沈み込み帯の海底下深部の構造調査も行います。その他にも、深海底表層、断層地形や地質構造を解明するための様々な機能を持っており、深海・海溝域の総合的な調査観測研究を行っています。この分野では世界でも5本の指に入る能力を持っているそうです。

h260719:海フェスタ京都 ダイヤモンドプリンセス
海の日の祝日には、客船『ダイヤモンドプリンセス』も寄港しました。画像は『ダイヤモンドプリンセス』と深海調査研究船『かいれい』のコラボです。

h260721:海フェスタ京都 おもてなし01
クルーズ船が寄港しますと多くの舞鶴市民がおもてなしのために活躍されています。欧米の方々に兜や刀に触れていただき、日本の文化を感じていただくために頑張っておられる宮本さんです。

h260721:海フェスタ京都 おもてなし02
地元の高校生たちもがんばってくれています。ガイド・ボランティアのほか、美術部の生徒がウチワに絵を描いてもらうおもてなしをしています。ウチワというのは日本独特ですし単価も安いので、和文化に触れていただくと同時におもてなしする方も負担が少ない、しかも暑い舞鶴市内を散策していただくのにウチワを大いに活用していただける、なかなか工夫の凝らしたおもてなしだと思います。

h260721:海フェスタ京都 おもてなし03
大わらわだったのですが、少しゆとりが出てきましたので合間を利用して書道部の部長に私の愛用しているウチワに字を書いてもらいました。私の座右の銘、『至誠』です。

h260721:海フェスタ京都 花火01
いったん自宅に戻り、ここからは家族サービスです。息子とおそろいの甚兵衛さんに着替えて西舞鶴の埠頭にやってきました。あとで『ダイヤモンドプリンセス』が出港していくのでお見送りの意味もあるのですが、ウン十年ぶりに西舞鶴で上がる花火を見学するためです。

h260721:海フェスタ京都 花火02
日が落ちると真っ白な船体の『ダイヤモンドプリンセス』はこのようになります。まるで巨大な要塞ですね。

h260721:海フェスタ京都 花火03
わずか15分の打ち上げ花火でしたが堪能しました。これまでは舞鶴の花火といえば『ちゃった花火』だったわけですが、ずっと東舞鶴の港での開催だったのです。しかしこんなふうに海の上の台船から打ち上げることができ、様々なハードルをクリアしたわけですから、今後は『ちゃった花火』も東舞鶴と西舞鶴の交互開催でもよいのではないかと思いました。

h260721:海フェスタ京都 花火04
打ち上げ花火をご覧いただいた『ダイヤモンドプリンセス』のお客さま、きっと堪能していただけたと思いますが、いよいよ出港していきました。本当は夕方の出港だったのですが、花火が上がるということで急きょ出港時間をずらして観覧いただくことができました。

h260724:海フェスタ京都 記念式典
今日は海フェスタ京都の記念式典の日でした。なんと言いましても秋篠宮殿下・同妃殿下にご臨席賜るということで私も大変気持ちが高まりました。このあとのパーティーでは秋篠宮殿下にごあいさつさせていただくことができ、感無量でした。

まだまだ海フェスタ京都は8月3日(日)まで続きます。明日は海上自衛隊舞鶴地方隊の展示訓練に参加しますし、この週末は地域のみなさんとともにイベントに参画する予定です。私はここまでを見てきて広報に課題があると感じていますが、それでも私も少しでも盛り上げることができるよう頑張りたいと思っています。

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| Photo Album | 2014.07.24 Thursday | comments(0) | trackbacks(0) |
富岡鉄斎邸。
日本最後の文人と呼ばれた芸術家・富岡鉄斎。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%8C%E5%B2%A1%E9%89%84%E6%96%8E
私は京都府議会でも北部・舞鶴市選挙区のため公舎をあてがわれていたのですが、その京都府議会公舎が旧・富岡鉄斎邸ということで、よく見学者がいらっしゃっていました。耐震性がないことや住込みの管理人を常駐させていたことのコスト面での課題もあり、京都府議会の公舎は廃止されました。しかし今でも京都府の府有資産活用課で管理しており、今後の利活用について検討されています。

h260708:富岡鐵齋邸001
私の同志ともいうべき地方議員の一人、大阪府・茨木市議会議員の上田光夫さんが以前から鉄斎のファンということで興味を示してくれていて、今日、富岡鉄斎邸の視察を設定させていただきました。京都市の室町一条下ル、です。道路一本隔てた東側には京都御苑があり、宮内庁御用達のお菓子屋さんのとらやから徒歩1分です。

h260708:富岡鐵齋邸003
ここは鉄斎が画室として利用していた部屋です。娘に墨をすらせながら、描くときには一気に筆を走らせたというふうに聞いています。

h260708:富岡鐵齋邸002
その部屋で鉄斎の肖像画を前に。

h260708:富岡鐵齋邸004
ちなみにこんな方だったようです。付き添ってくれていた府有資産活用課の女性職員曰く、『けっこう怖そうな感じですよね・・・。』

h260708:富岡鐵齋邸005
ここは煎茶室です。もともとお茶を生業としていた家を後々富岡家が購入したと伝わっており、その名残でこうした部屋があるようです。ちなみに府議会公舎として使っていた時はこの部屋は開かずの間でした。何年もここで寝泊まりした自分ですが、今日の視察で初めて中をのぞきました。


H260708:富岡鉄斎邸006
ちなみにこの画像は私が滞在していた時の私にあてがわれていた部屋の様子です。私の部屋が、鉄斎の部屋だったと伝わっています。なるほど公舎の各部屋の中でもこの部屋だけ異彩を放っていました。その部屋に自分がいられることをなんとなく誇りに思ったものです。

久しぶりに足を踏み入れた鉄斎邸は雑草が生い茂り、正直なところ悲しい思いを抱きました。京都の誇る芸術家のゆかりの地ですから、できれば京都府と京都市の協調のもとで文化振興の観点からの利活用をしてもらいたいものだと思いましたし、具体的な提言をしていきたいと考えています。

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| Photo Album | 2014.07.08 Tuesday | comments(0) | trackbacks(0) |
神心流尚道館北都地区 第22回吟詠競演大会・第18回会員発表大会。
h260608:神心流北都地区001
私が詩吟を学んでいることは徐々に知られてきつつあることを実感していますが、今日は神心流北都地区の吟詠コンクールがあり、私は奥伝の部で出場しました。私の詩吟の師匠である和久貴風先生には特別に計らっていただいていつも私の都合に合わせて時間を取っていただき、マンツーマンでご指導いただいています。ですが正直、いつも稽古していたとおりにはいきませんでしたので、若干悔いの残る吟をしてしまって自分自身に対して残念に思わざるを得ませんでした。

h260608:神心流北都地区002
ところがあにはからんや、奥伝の部で優勝してしまいました。この画像は表彰式の様子です。自分の吟をこうした場でもいつも通りにできることを目標としてきましたので私にとって順位は関係ないのですが、それでもうれしいものですね。

h260608:神心流北都地区003
おかげさまで3連覇となりました。逆に言えばこれまでずっと奥伝で留まっているということの表れでもあります。私と同時期に入門した方々の中にはもうすでに師範代になって指導される立場の方もいらっしゃるのです。とにかくまた1年間、この盾をお預かりすることとなりました。大会の運営に早くからご準備いただいてきた先生方には大変お世話になり、ありがとうございました。

| Photo Album | 2014.06.08 Sunday | comments(0) | trackbacks(0) |
本日の街頭演説。
h260604:街頭演説
時間を見つけては行っている街頭演説活動。今日も舞鶴市議会議員の鯛 慶一さんの車で舞鶴市内のいろんなところでスポット演説させていただきました。今回の私の内容は、少子化対策と防災対策。本当にたくさん手を振っていただいたり声援をいただいたり。小雨の降る中でしたが楽しく活動できました!

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| Photo Album | 2014.06.04 Wednesday | comments(0) | trackbacks(0) |
今年の雄島まいり。
h260601:冠島001
冠島にある『老人嶋神社(おいとしまじんじゃ)』の祭礼の日がやってきました。毎年6月1日と決まっており、今年は日曜日ということもあっていわゆる議会公務も入りづらいので早くから予定を組んでおくことができました。今年の当番は小橋区です。その他にも三浜区や野原区からも漁師さんたちが島に向かいます。奉納太鼓を打ち鳴らしながらさあ出発です!

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出発したばかりですとあんなに遠く。しかし天候が良かったのでしっかりと見えますね。

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まずは村をぐるっと回って地元の人たちに出発してくるよ〜っと挨拶しています。地元のみなさんやバーベキューの家族連れなどが大きく手を振って見送ってくれました。

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こうして快晴のベタ凪の中をぐんぐん風を切って進みます。竹竿が大きくしなって大漁旗が強くなびいてますね。

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さあ近づいてきました。40分から45分くらいで到着です。

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これが国の天然記念物『冠島』です!親しみを込めて『雄島さん』とも呼ばれていて、なのでこの日の祭礼のことを『雄島さんまいり』とも言います。

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上陸しました。この足元の石の形状は毎年のように変わっているそうです。波に洗われているからでしょうね。

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島では至る所にこうして穴が開いています。オオミズナギドリの巣穴です。

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神主さまは白糸濱神社の宮司さんです。ちなみに元・舞鶴市教育長さんでした。豊漁と海の安全を祈願しました。

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こちらは盲目の神様でして、鈴のかわりに石をガンガン!と叩いて神様をお呼びし、お参りします。右手前のは男性のシンボルです・・・冗談ではなく本当なんですよ。

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祭礼とお参りを済ませますと、浜で直会が始まります。風が心地いいのですが直射日光がすごくてかなり日焼けしました。それも想定内なのできっちり日焼け止めを塗ってきているわけですが。

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カモメは人間のおこぼれにあずかろうとこうして待機しています。たくさん群がってくるんですよ。

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島を出発しますとまず少し沖に離れた小島のまわりをぐるっと周回してから陸に戻ります。どうですか、この自然のなせる造形美。

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小橋・三浜・野原のそれぞれに戻ってから、さらにこうしてもてなしていただきました。さすが漁師村ですよね。

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舞鶴の名産のイワガキです!この6月から7月が最盛期、7月19日から始まる海フェスタ京都でも大きく活用されることでしょう。

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このようにおいしくいただきました。どうもごちそうさまでした。

信仰というのは本当に大事なものだと思います。我々人間の生活に深くかかわっていて、それを知ってるのか知らずに暮らしているのとでは、心の豊かさに大きな違いが出ると思います。自己矛盾も出ます。日本では政教分離の原則が謳われていますが実際にはそんなことはあり得ないのです。
地元でこうして大切に守られているお祭りをこれからもずっと続けていただきたいと強く願っています。

JUGEMテーマ:京都府舞鶴市ネタ
 

| Photo Album | 2014.06.02 Monday | comments(0) | trackbacks(0) |
警察艇『ゆら』就航式。
h260530:警察艇『ゆら』001
先日、5月21日に新しい警察艇『ゆら』が就航しました。京都府議会で議決した『水上安全条例』の実務的な役割を担う京都府水上警察の船舶です。

h260530:警察艇『ゆら』002
今年は『海フェスタ京都』が7月19日〜8月3日まで開催され、京都北部が海に関わって強力に観光振興に力が入れられますので、それに伴って海の安全に特に力を入れることになっている警察行政です。山下警察本部長や警察本部の部長級、そして京都府警察官友の会の小西剛 副会長とご一緒させていただきました。

h260530:警察艇『ゆら』003
山下警察本部長から警察艇『ゆら』を所管する舞鶴警察署長に艇旗が託されました。

h260530:警察艇『ゆら』004
テープカットをさせていただきました。私は5月から京都府議会の警察常任委員会に所属することとなりまして、警察行政に直接的にかかわることとなりました。治安や災害対策など多岐にわたって様々な課題がある京都府の安全・安心に少しでも寄与できるよう頑張ろうと思っています。

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| Photo Album | 2014.05.30 Friday | comments(0) | trackbacks(0) |
鯛慶一市議 市政報告会
h260529:鯛慶一市議
日ごろ連携を取っている舞鶴市議会議員の一人、鯛 慶一さんの市政報告会に私も参加させていただきました。私は舞鶴市政の中で京都府がどう関わっているか、という視点で30分ほどお話ししました。鯛慶一市議の地元・数ヶ所で開催されています。

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| Photo Album | 2014.05.30 Friday | comments(1) | trackbacks(0) |
 
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